• 鈴木順平

▶︎ CAN-DO (得意なこと)

▶︎ WANTED (求めていること)

▶︎ 活動内容

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▶︎ Works

  • とびだせ!とびこめ!驚異の学校

    株式会社デンソーと株式会社ロフトワークと、オープンイノベーションのためのプロジェクト「DENSOPEN」において、クリエイティブチーム「nor」、パフォーミングアーツや映像制作を得意とする「NESS&BRANDON」、そしてエデュケーターユニット「unworkshop」の3組のクリエイターチームの中の1チームとして、参画しました。 デンソーの屋内位置情報システムの技術を活用し活用し、新しい発想からプロトタイプを制作、新事業を創出する可能性の提案です。 unworkshopは、「教育x 超音波ビーコン」をキーワードに、参加者が主体的に学びを足で取りに行きたくなるような行為をデザインできないか。ビーコンがユーザに情報を一方的に提供するのではなく、参加者が自ら飛び込む(DIVE)するような行為をアフォーダンスするためのアイデアを検討しました。unworkshopは、糸電話型のデバイスを受信機を用いた、超音波ビーコンを活用した、子ども向け知育展示会「とびだせ!とびこめ!驚異の学校」を提案しています。

  • 役に立たない文房具をつくろう〜造形あそびからはじめる 新しい視点のつくりかた〜

    未知の文房具を開発するというワークを通じて、「新しい視点」のつくりかたを学ぶワークショップです。 何かをつくるとき、何かを考えるとき、ものごとを整理するとき、保有している多くの知識のみでは成り立たないときがあります。その知識を事例に当て込み、組み合わせ、ときには置き換えてみたり、別の使い道を考えてみたり…ものづくりに関わることならもちろん、例えものづくりに関係なくとも、既存の視点以外の視点を持つことが、様々な場面で重要となってきます。 本ワークショップでは、真空成型器を活用し、普段認知している既存のレディメイドを別のプロダクトに見立て、具体パッケージをデザインする造形ワークショップです。