• 小雀 彗

▶︎ CAN-DO (得意なこと)

【できること】個人レッスン/出店ワークショップ/香りを使った空間演出/他の物や、表現とのコラボレーション。//アロマテラピーでは、美容やメンタルへの癒やしだけではなく、メディカルアロマとして、フィジカルへのアプローチも可能と考えられています。日本ではセルフケアとして、精油の作用を考えブレンドし、自らの手でグッズを作ります。【例】PC作業で、めまいがひどい→ホットタオルを使った芳香浴/寝る間際にスマホを触ってしまって寝入りの悪い→ピロースプレー/身体のコリの解消→岩塩を乳化剤としたバスソルト/風邪予防→抗菌を目的としたエアースプレーなど。様々な症状への緩和のセルフケアとして、精油を使ったクラフトワークをし、アイテムを手作りすることが可能です。

▶︎ WANTED (求めていること)

【求めていること】香りの周波数の計算/周波数を使ったコラボ/手作りキット/他の物や、表現とのコラボレーション。//香りと音は周波数でリンクするのではと仮説を立てています。精油の香りは、揮発速度によって3種類のノートに分けることができます。これら3種類は、揮発速度が早いものから、トップノート、ミドルノート、ベースノートと言われます。ノートはブレンドをする際に、そのブレンドの印象を決める要素になるのでとても大切です。また音も音域によって3種類に分類できます。TOP(高域)、MID(中域)、BASS(低域)と大まかに分かれ、トーンを決定付けるイコライザーの調整でトーンコントロールができます。香りは成分によって、化学式が用いられ、周波数帯の計算ができると考えており、音も周波数が算出できることから、リンクできるという仮説になります。また香りは記憶を残す、印象付けるに手助けするように、音(音楽)もまた記憶の1つになる。五感を紐付けるアイテムとしてこの音には、この香りといった事ができるのではないかと考えています。

▶︎ 活動内容

アロマテラピスト/小雀彗(コガラ スイ)/通称:スー/JAA認定アロマ・コーディネーター/NARD JAPAN認定アロマ・アドバイザー/好きな事:周波数の話/個人レッスンとして、お悩み緩和のお手伝い、セルフケアのアドバイスをいたします。他にもアロマ(精油)をいくつか持っているけど、使い方がわからないなども対応し、アドバイスをしています。 また出店として、マルシェ等へ出向き、出張ワークショップなども開催し、 オリジナルのバスソルト作り、ルームスプレー作りなどの講師も行っています。 最近では、大人の部活「理科実験」と題し、アロマを使ったものづくり交流会の講師も勤めました。

▶︎ 連絡先

▶︎ Works

  • 朝活様とのコラボ。大人の理科実験、交流が楽しめるアロマレッスン。

    アロマ(精油)の扱い方、ちょっとした精油の雑学などお話しながら、ワイワイとバスソルトを作るレッスンをさせて頂きました。それぞれの感じ方で、六種類のレシピができあがりました。男女それぞれ3名ずつの参加。 最後に出来上がった香りをみんなで交換しながら香る交流。

  • マステアーティストのアレンジ

    アロマを使ったグッズの制作後、パッケージをデコる作業があるのですが、ご参加頂いたマステアーティストのデコレーション例。パッケージングを一緒にコラボするというのは新しい発見でした。